| スペック |
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全高/18.0m
本体重量/46.7t 全備重量/73.2t
ジェネレーター出力/1710Kw
スラスター総推力/216000Kg(56000Kg×2 50000Kg×1 13500Kg×4)
180度姿勢変換:0.9sec
<シュツルム・ブースター装着時>
本体重量/48.5t
全備重量/86.0t
スラスター総推力/316000Kg(56000Kg×2 50000Kg×3 13500Kg×4)
装甲材質/ルナ・チタニウム |
| 武装 |
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固定/腕部110mm機関砲×4
ビーム・サーベル×2
手持/ビーム・マシンガン |
| 機体解説 |
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ガンダム開発計画によって試作された実験用ガンダムタイプMSを改修した機体。独自ルートでアナハイム社と接触を図ったシーマ艦隊へ密かに譲り渡されていた。
対MS戦闘で最強というコンセプトを継承したため、格闘戦能力や白兵戦能力に秀でており、更に格闘戦へ移行しやすいようにシュツルム・ブースターを装備していた。
強襲用MSとしては、当時の水準を・かに超える機体ではあったが、
星の屑作戦で裏切ったシーマ艦隊を識別できなかったガンダム試作3号
機と交戦の末、ビーム砲基部に貫かれ撃破されている。 |