| スペック |
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全高/18.0m
本体重量/41.6t
全備重量/70.0t
ジェネレーター出力/2000Kw
スラスター総推力/188000Kg(40000Kg×2 42000Kg×2
12000Kg×2)
180度姿勢変換:0.8sec
装甲材質/ルナ・チタニウム |
| 武装 |
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固定/ビーム・サーベル×2
手持/フォールディング・バズーカ×2
ビーム・ライフル
フォールディング・シールド×1ハイパー・バズーカ(OP) |
| 機体解説 |
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ガンダム開発計画によって試作された実験用ガンダムタイプMS。ラビアン・ローズでトライアルテストを行っている最中、デラーズ紛争が勃発し、テストは中断されていた。
ガンダムタイプのMSユニット部として開発されており、全周囲モニターのリニアシート方式のコクピットとなっており、膨大な量の武装を制御するため、パイロットの負担は大きい。
オーキスとの合体を考慮して設置されたテールバインダーは、運動性能や機動性の向上が図られ、腕部に内蔵されたクローアームは、オーキスから武装を取り出す為のマジックハンドとして使用される。
アームドベース・オーキスの補給には長時間必要とされるため、ステイメンのままで戦闘にも参加している。(12話) |