| スペック |
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全高/18.0m
本体重量/47.3t
全備重量/66.9t
ジェネレーター出力/1420Kw
スラスター総推力/59480Kg(13000Kg×4 1870Kg×4)
180度姿勢変換:1.6sec
装甲材質/チタン・セラミック複合材 |
| 武装 |
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固定/頭部バルカン×2 ビーム・サーベル ビーム・キャノン×2 手持/ジム・ライフル シールド |
| 機体解説 |
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地球連邦軍が終戦前後に開発したジム・キャノンの発展機。
純粋にガンキャノンの量産化をコンセプトとしており、ガンキャノン量産型を基本にアレックスのチョバム・アーマーの概念を採り入れ、ジム・キャノン同様ジムタイプMSのパーツと互換性が重視されている。
ガンダム試作2号機奪還の命を受けたアルビオン隊に2機配備された。
支援機として完成された性能を持っており、フォンブラウン市郊外で起きた旧ジオン軍MAの騒乱事件では確実なサポートに務めていた。 |