| スペック |
 |
全高/18.0m
本体重量/42.0t
全備重量/57.6t
ジェネレーター出力/1420Kw
スラスター総推力/67480Kg(30000Kg×2 1870Kg×4)
180度姿勢変換:1.5sec
装甲材質/チタン・セラミック複合材 |
| 武装 |
 |
固定/頭部バルカン×2 ビーム・サーベル
手持/ジム・ライフル シールド |
| 機体解説 |
 |
地球連邦軍が終戦後に開発したジムのバリエーションの一つ。
後期生産型をベースにエースパイロット用出力向上機として開発された。コクピット内部機器の油圧は、各パイロットごとに調整されている。
ガンダム試作2号機奪還の命を受けたアルビオン隊に3機配備されていた。
バーミンガム救助のために援軍として、シーマのゲルググM部隊と交戦し、撃退させたもののバニング大尉機は動力系への損傷事故によって大尉の命と共に失っている。 |