| スペック |
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全高/18.5m
本体重量/54.5t
全備重量/83.0t
ジェネレーター出力/1860Kw
スラスター総推力/155200Kg(32000Kg×4 6800Kg×4)
180度姿勢変換:0.9sec
装甲材質/ルナ・チタニウム |
| 武装 |
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固定/頭部バルカン×2 ビーム・サーベル×2
手持/アトミックバズーカ |
| 機体解説 |
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ガンダム開発計画によって試作された実験用ガンダムタイプMS。トリントン基地で戦術核発射テストを行う予定であったが、デラーズ・フリートの奇襲を受け、そのまま奪い去られた。
最強の武装というコンセプトを継承したため、核兵器搭載のガンダムとなった。
自ら放つ核爆発に耐えるため、全て装甲に耐熱・耐衝撃処理が施され、冷却装置が組み込まれている専用シールドの携帯は必須とされている。
一撃必中の作戦を行うため、異常なまでに反応速度と機動性が向上しているものの迎撃用武装が貧弱であった。
コンペイトウでの観艦式を襲撃し、地球連邦宇宙軍艦隊を壊滅状態にしたが追撃してきたガンダム試作1号機・フルバーニアンとの激戦の末、相討ちとなった。 |